鶴の子大豆 300g 雑穀屋 穂の香 (森川 貴之)

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鶴の子大豆 300g

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鶴の子大豆 300g

▼価格 ¥397

▼詳細
北海道産の100%国産の鶴の子大豆です。

当店では1合を150gとしておりますので、2合分の300gで販売しております。

■炊き方
@.大豆はさっと洗ってから、5〜6倍の水に浸けて8時間もどします。
A.もどした大豆は水気をきらずにそのまま強火にかけ、ひと煮立ちしたら弱火にして、(途中アクを取りながら、吹き上がってきたら差し水をします。)軟らかくなるまで煮ます。(約70〜90分。)

■炊く前の浸け時間
一晩(8時間)

■原材料
大豆

■産地
北海道

■まめ知識
大豆は、タンパク質、脂質、カリウム、カルシウム、マグネシウム、鉄分、亜鉛、ビタミンB1、ビタミンB2、食物繊維を多く含んでいます。また、大豆サポニンや、大豆イソフラボンを含んでいます。

■歴史
大豆は、中国では米、麦、粟、黍(きび)又は稗(ひえ)とともに五穀の一つとして数千年も前から栽培されてきました。朝鮮半島を経由して日本に伝わるのは、弥生時代初期とみられています。
当時の食べ方は、煮豆や炒り豆が主だったようで、味噌や醤油の前身である穀醤(こくびしお)として利用され始めるのは奈良時代に入ってからです。また、国内で広く栽培されるようになるのは鎌倉時代以降です。
なお、豆粒がはるかに大きいそら豆等を差し置いて「大豆」と呼ばれるのは不思議な気もしますが、当時は単に「豆(まめ)」と言えば大豆のことを指すほど重要視されていたため、「大いなる豆」、「大切な豆」との意味でこのような表記になったと言われています。一方、英名の[soybean]は、醤油(英語でsoy)の原料であることに由来しています。
大豆は、現在、沖縄を除き全国的に栽培され、北海道、東北、関東、北陸、九州地方が主な産地です。
一般的なものは黄大豆で、他に青大豆や一般に「黒豆」と呼ばれる黒大豆などがあります。それぞれの主な用途は、黄大豆は食品一般、青大豆はきな粉や煮豆、黒大豆は煮豆などです。

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